Apple交換品プログラムで送り出した第1世代iPod nanoが第6世代iPod nanoになって返ってきた
2012-01-08
Apple

去年の11月頃に「バッテリー関係の問題でAppleが1st iPod nanoを無償交換してくれるらしい」と、ちょっと話題になってましたので、私もそのプログラムに申し込んでみました。上の写真は送る直前に撮ったものです。ボロボロですね。
申し込んだのは2ヶ月も前で最近まですっかり忘れてたのですが、今朝Appleから、近々nanoが戻ってくるという旨のメールをいただきました。
このメールを見て、以前見た海外ニュースを思い出しました。
これです。
Apple Indeed Replacing Recalled iPod Nano Units with Current-Generation Models
要は1st nanoを修理に出したら6th nanoになって返って来たよヒャッハー!ってことですね。
1st nanoの生産はもう行ってないのでしょうか。
で、メールを見てみると元のシリアル番号と交換品のシリアル番号が書いてあります。
元の製品のシリアル番号 : 5UXXXXXXXX
交換製品のシリアル番号:C9XXXXXXXXXXX
なんか桁数増えてます。
もしや…、と思って交換品のシリアル番号で検索してみると、
どうやら私の第1世代iPod nano(2GB)も第6世代iPod nano(8GB)へと生まれ変わったようです。
容量だけ見ても実に4倍!
流石Apple神対応ですね。
でも欲を言えば5 レV゚ヮ゚V/~~~*)))Д´)・.∵
あわせて読みたい
人気エントリー
Leave a comment
| Trackback





